【新聞インタビュー】『AI活用ガイドライン』AIを使う学生に、教育者はどう関わるか
▼教育家庭新聞の記事はこちら
https://www.kknews.co.jp/news/20260929o01-2
▼10月31日(土)未来教育全国大会・参加申し込み
https://forms.gle/bqbuHxaiiuYXns2g9
無料・オンライン/途中参加OK
▼大会の詳細
https://suzuki-toshie.net/news/9333/
教育家庭新聞で、鈴木敏恵が提案する「AI活用ガイドライン」の考え方と、10月31日開催の未来教育全国大会が紹介されています。
AIを使う学生に対して、教育者はどのように関わればよいのでしょうか。
学習成果のどこに本人の思いが表れているのか。どのような意図で情報や画像を選んだのか。教育者が関心をもって聴くことで、学生は自分の考えを言葉にし、判断の理由を確かめることができます。
記事では、こうした具体的な関わりを通して、学生自身の意志と思考を引き出すAI活用についてお伝えしています。
その基盤にあるのが、プロジェクト学習・デジタルポートフォリオ・対話コーチングです。現実から情報を得て、考え、対話し、自分で判断して行動する学びの中に、AIを位置づけています。
10月31日(土)の「意志ある学び―未来教育全国大会2026」では、考える力を高める「AI活用ガイドライン」全体構想を先行公開します。
AIに委ねないこと、AIを活用できること、そして教育者の具体的な関わり方を、実践事例とともにお伝えします。
教育・医療に関わる皆さま、これからの学びに関心のある皆さま、ぜひご参加ください。
▼大会の詳細
https://suzuki-toshie.net/news/9333/
