2026年05月12日

意志ある学び ー 未来教育 in 高知 2026     講演・参加者の声

構想・講師 鈴木敏恵


参加者の声 アンケート結果

研修名:意志ある学びー未来教育プロジェクト 2026 0516

講師:鈴木敏恵

参加者 研修のインパクト・自由感想 「何を」変えますか? 今後の期待・研修企画
Aa 鈴木先生からパワーをいただきました! 生徒・学生との関わり方 A Iを取り入れた授業構成
Ab 先生の言葉が、分かりやすく心に響くものばかりで学生に伝えたいと思うものばかりでした。 学生への問いかけの内容 具体的な進め方
Ac 先生のパワーとAIの利用の仕方、学生の指導方法 学生との関わり方
Ad 教員は教えない、待つことが大事であること。そして、調べ学習という言葉を使わない、情報を獲得するということが大切であることです。 教えない姿勢、学生の事前の自己学習を変えたい AIを授業の中で活用する方法
Ae 沈黙を恐れず、信じて待つことの大切さを学びました 学生は真面目さや規律性だけではなく、その人となりを目に見えることだけで捉えるのではいと自信の固定概念を取り払います
Af 学生との対話について(さらとい) 学生との対話コ−チング、教えてすぎない事コ−チング コ−チングの具体例など、
Ag 今回の研修では、漠然としていたプロジェクト学習の肝の部分や、教員のあり方、接し方環境設定などを具体的に知ることができました。 講義におけるデジタル活用や学生との対話、問い方 シミュレーション+プロジェクト+ポートフォリオの連携など
Ah 学生の頭の中(思考)を引き出すコーチング難しいけれど明後日から意識して関わる 学生を信じて学生の可能性を引き出す関わり
Ai 対面で実際にお会いしたこと。
言葉の一つひとつが心に刺さります。
自分の使う言葉
Aj 言葉の意味から知ることが大変でしたが、今私が受け持っている在宅療養を支える看護と、臨床判断能力と実践授業に大いに役立つと思いました。早速活用してみたいです。 もともと、あまり教科書を使う座学を主に授業をしていませんでしたが、やりっぱなしのないフィードバックをきちんとしていきたい。AI活用をしたいです。 ポートフォリオのさらなる活用方法
Ak 学生との関わり方、授業の方向性を考えることができました。 行動を変える。待つ
Al 鈴木先生のパワーがすごいと思いました。65歳を過ぎましたが私も頑張ろうと思えました。 学生に教えるのではなく力を引き出せるようになりたいと思いました。 ビジョンゴールシートがいつも難しと思っています。
Am 鈴木先生の講演に感動しました。 学生を信じてかかわることが大切
An 何度聞いても新鮮な学びがあります。他の先生方が一生懸命参加されている姿にも感化されより一層学ぶことの楽しさと、鈴木先生の思考に感銘を受けました。これからの教育体制や臨床との連携なども含め色々と考えて少しずつでも行動化してきたいと思いました。
最後のセレブレイトタイム、とても感動しましたし、フィードバックの早さと質の高さにただただ驚きました。
学生との対話を意識していきたいと思います。「サラトイ」実践していきたいと思います。 学生への関わり方、持っている能力の伸ばし方を今後も知っていきたいと思います。
Ao 鈴木先生のパワーに圧倒されながら、あっという間の一日でした。
学生たちのAIとの向き合い方も参考になりました。これからの授業を組み立てるうえで、活用していきます。ありがとうございました。
学生への声掛けの内容。自分も含め、AIとの向き合い方。 新たな分野での公開授業
Ap 前回研修を受けていたが、さらにプロジェクト学習の必要性を実感した。学生の可能性を最大限に引き出し、自ら学ぶ意志を育んでいきたい。 学生が大切な人を支えられる看護師になれるよう、自分自身も意志ある学びを実践していきたい。 今回で終わるのではなく、継続してこれからも他の看護学校とのコラボレーションしていきたい
Aq 待つということ
ついつい答えを導く方向に進めていたように思います。さらとい、意識しながらやってみたいと思いました。
まずは、教員の個人目標をビジョンとゴールのシートを使ってみたいと思います。 基本知識はもちろんですが、他校の実践報告やグループワークなどで今回のように学びを共有できる研修を期待します。
今日は、貴重な時間をありがとうございました。

☆ 事前視聴 動画
        *学校や職場でも自由にご活用ください

【プロジェクト学習(PBL)とは】
https://youtu.be/zF-DySjfacY
【ポートフォリオとは?】
https://youtu.be/Q8HIXcCkpLg
https://youtu.be/EwIC4YHDZrA

 

■ 使用する[資料・シート]

資料A 2026

資料 S

R(リアル)10着眼シート

■ ポジティブフィードバックシート

■生活シート

■身体シート

 

■役立ちリンク

■未来教育ライブラリー
https://suzuki-toshie.net/

■未来教育プロジェクト学習とは
https://suzuki-toshie.net/about-project-based-learning/

■未来教育キーワード辞書
https://suzuki-toshie.net/news/8190/

AI時代の教育|AI時代の羅針盤

https://suzuki-toshie.net/mirai-kyoiku/case-21/

□  GP[地域プロジェクト]シラバス