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お知らせ

[YouTubeリンク集]東日本大震災から10年目‥命を守るために学んだこと

東日本大震災視察、現地の校長先生に同行していただきながらその際、ビデオ収録したものをYouTubeにアップしています。学校や医療関係の方にお役に立つと思います、ぜひご覧ください。
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【未来教育MM662】新しい教育のスタンダード ★【普遍】大切なことは時を超え‥

「なぜ建築の人が教育を?」、建築と教育に共通することは何か?建築は目に見えます、教育は目に見えません、でもいずれも哲学や構造をもっています。何より、どちらも過去のためでなく未来のためにあります。
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【未来教育MM661】新しい教育のスタンダードvol.1『プロジェクト学習の基本』

未来を描きそれを現実に生み出すことをプロジェクトと呼びます。未来教育プロジェクト学習(以後、プロジェクト学習)は、この「未来を描く力」が身につく学びです。明日を夢見ること、湧き上がるように未来を描くこと、どんな未来を想像することも自由です‥これはAIにも人間以外の生き物にもない、私たち人間だけが持つ神様のプレゼントのような気がします。
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【未来教育MM660】有馬朗人先生のこと・円周率3のこと・大事なこと

今回は、連載の続きを離れ、有馬朗人(ありま あきと)先生のこと、一番なことは何なのか、などリフレクションして考えたことを書いてみます。12月6日「元東大学長・文相の有馬朗人さん死去…」とニュースで知りました。
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【未来教育MM659】オンライン講義に命を吹き込む vol.7「『意志ある学び』をプロジェクト学習で身につける」

20年前から私が提唱している「未来教育プロジェクト学習」では、現実と向き合い課題を発見する力や目標設定力や情報獲得力、課題解決力、プレゼンテーション力などが身につきますが、最も価値あるのはこれらのスキルではありません。「意志ある学び」が身につくことです。
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【未来教育MM658】オンライン講義に命を吹き込む vol.6『最も大切なセルフマネージメント』

人を活かす、チャンスを活かす、いい感じです。ただし活かせるためには、こちら側の覚悟や変容も求められます。空調マネージメントであればスイッチ一つでできます、いいえ今ならそんなことはAIが最適感知で自動的にしてくれますが、目標到達、人、状況などをマネージメントする=活かすためには、その人や現状をまずはこちらが「知る」必要があります。
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【未来教育MM657】ゆとり教育の誤解/オンライン講義に命を吹き込む vol.5『時間も空間も超え‥多様な学び方』

ゆとり教育の源は「ゆとりある充実した学校生活」「ゆとりを持って、しっかり覚え、自分で考える」「ゆとりを持った教育」というような意味。一人一台のタブレット‥気持ちのいいゆとりある環境でオンラインで学べる‥この時代がいま本格的に始まります。
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【未来教育MM656】オンライン講義に命を吹き込む vol.4『メリット・デメリット』の活かし方

オンライン講義のメリット、デメリットを顕在化したリストがあることで‥〇〇の授業は、オンライン(ネット・デジタル)でするか、それとも対面(リアル)で行うのか‥を考え決断したり、それらの組み合わせをデザインするなど、カリキュラムマネージメントのハイブリッド化計画にも発展させることができます。
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【未来教育MM655】オンライン講義に命を吹き込む vol.3『メリット・デメリット』について

オンラインによる講義や研修をスタートするために考えるのであれば、「メリット」つまり、よさや利点を活かすという目的のために、またデメリット(短所)であれば、それを認識した上でどう手を打つのか?を“考え出すために”「メリット、デメリット」へ向かうことが求められるでしょう。
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【未来教育MM654】オンライン講義に命を吹き込む vol.2『3つのコンセプト』

オンライン講義でも様々なニーズを満たすことができるし、何と言っても自宅にいながらできることは、本当にラクチンでかなり魅力です。そんな中で先日、久々に参加者と対面するリアルな講義をしてきました。